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Cheese! チーズ 宵の嫁入り

宵の嫁入り 13話 4巻 ネタバレ注意

投稿日:

Cheese!(チーズ) 9月号 宵の嫁入り、第十三夜 感想

※ネタバレ注意です※

月島に押し倒された 宵。最後以外 全部する、と言った 月島の愛撫に 翻弄されます。

ところが、今から もっと―――― という時に、花火開始の時間に合わせて セットしてあった アラームが鳴りました…。

「今は ここまで、花火、そんなに楽しみにしてくれてたなら ちゃんと見なきゃね」(まあ 夜は これからだし 時間はたっぷりあるしな)

月島の心の声など知らず、宵は 彼の優しさに きゅーん となっています。

そして、(月島さん 甘すぎるし 頭フワフワして 考えらんなくなっちゃってたよー)(てか さっき “今は”って言った!? てことは 花火のあと つづきが!?)と、ドキドキが止まらない 宵でした。

しかし、バルコニーに出て 花火を見ようとした その時、月島の体に異変が…!!!

富子さんに渡された薬は 遅効性で、その効果が現れたのです。

急に体が熱くなって 苦しそうな月島…。宵が、富子さんに栄養剤だってもらって 料理に入れた、と打ち明けると、月島は すぐに事態を察します。

しかも 富子さんから、宵のスマホに メッセージが―― 『ヤレば治る 恐れず進め』

すると、宵は 震えながら 服を脱ぎ始めました。月島を助けたい一心で…。

「ダメだって! 今は薬のせいで 途中で止めてあげられないから」

「止めなくて 大丈夫です!!」

「だからっ」(こっとは ヤったら 終わりなんだよ)

宵は 月島に、必死で訴えます。私だって 力になりたい、と。

でも、「だから…っ、できないって言ってんだろ、宵とは 絶対しない!」なんて 全力で拒否されてしまい、宵は……。

「どうして そんなに拒むんですか? 私とは って――…、私じゃなければ いいんですか? たとえば 元カノの…」「縁ちゃんだったら――…」

宵の声は 花火のせいで、ほとんど 月島に届いていなかったらしく…。だけど、「縁」だけは ハッキリ聞こえていました。

月島は 明らかに不機嫌になり、「…なんで ここでアイツが出てくんの?」と言います。

すると、その時 宵のスマホに、縁から 着信が。電話に出ようとする宵の手を、月島は「出んなよ」と言って 止めました。

宵は、本家で いろいろツテがありそうな縁ちゃんなら 助けてくれるかもしれないから 頼ってみるしかない、と訴えるのですが、月島は――――

(くそ、花火がうるさい、体も熱いし イライラする)(こっちは 縁 縁 うるさいし)(人の気も知らないで――…)

「わかった、なんか もう どうでもいい、そろそろ限界だし、そんなに言うなら 宵がなんとかして」

寝室に行き、月島は 再び 宵を押し倒します。しかし、さっきのような 甘い雰囲気は 一切なく…、宵は 怯えてしまっています。

(でも 薬… 私のせいなのに こわいなんて言ったら…)

宵は 何も言わないけれど、怖がって 泣いている 宵の目を見た 月島は、過去の出来事を思い出しました。宵が 記憶を失う前の事を――

(――あの時と 同じ顔されて するなんて)「……嫌だ」

もう どうでもいい…と ヤケになっていた月島だけど、宵の涙は 薬の力より強かったですね。

タマからSOSを受け取り 解毒剤を持って来た 縁の参戦もあって、富子さんの作戦は 完全に失敗。

この後は 果たして どうなっていくのか、次回も めちゃくちゃ気になります!!!*>_<*


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