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バイト メーカー

Bite Maker バイトメーカー 3話 2巻 ネタバレ注意

投稿日:

&フラワー 2019年1号 Bite Maker ~王様のΩ~、第3話 感想

※ネタバレ注意です※

α(アルファ)の1人、冷静沈着な性格の 秀吉は、“αが本能に負けるなんて、冗談じゃない” という考えです。

ところが、急に体が熱くなって ラット(発情期)によって動けなくなってしまいます――――

信長は 周りの反対を無視し、のえるを 自分のサーヴァント(従者)にしようと動いていました。

区外の民度の低い人間が 信長のサーヴァントになるなんて…と、ランさえ認めてくれません。

「悪い、協力してくれ 頼む、オレが頼れるのは ランしかいないんだ」

「…何よ いつもいつも勝手に決めて、いつだって そんな言葉ひとつで ランの心を縛る」

送られてきた制服を着て、転校先の 国立安土桃山学院に登校した のえる。

周りの生徒の反応を見た のえるは、そこで初めて “白い制服は α(アルファ)しか着れない” という意味がある事を知ります。

周りの目を避けて 人目がないところへ移動すると、のえるは 秀吉を見つけてしまいました。

ラット(発情期)のせいで 動けない秀吉。彼がαで 発情している事も すぐに分かった のえるは、“逃げなきゃ” と怯えるけれど、秀吉は のえるを襲ったりしません。

「真っすぐ… 行くといい」「職員棟がある 転校生…なんだろ、連れて行ってやりたいんだが、すまない…」

秀吉は、自分の体を理性で抑える事もできない みっともない姿、を のえる見られた事に、忌ま忌ましさを感じていました。

しかし、のえるの人柄を知り 秀吉の表情は変わるのです。

「秘密です! 今日のことは絶対に、ふたりの秘密」「私 口は堅いので、もしやぶったら 言うことなんでも聞きます」

優しい笑顔で 小指を差し出す のえる。指きりなんて 不毛で 馬鹿げている…と思いつつ、のえるの小指に 自分の小指を絡める秀吉でした。

のえるを捜していた 信長は、のえると見つけると すぐに誰もいない部屋へと連れて行きます。

「…言うとおりに転校してきた、これで約束は守ってくれるのよね」

「オレを誰だと思っている オレが絶対と言ったら絶対だ、おまえのまわりの人間に手出しはさせない のえるの貞操は オレが守る」

信長は 条件として、α(アルファ)に擬態する事と、信長のサーヴァント(従者)になる事を のえるに命令しました。

拒否権など無い のえるは「――…わかった」と答えますが、のえるに 信長の子を産む気は ありません。

「好きになった人としか、私は契らない」

自分にも他人にも めちゃくちゃ厳しそうな秀吉が、のえるに惚れた?シーンには キュンキュンしました *≧▽≦*

そして、信長が ちょっと嫉妬してるっぽいところに ニヤけちゃいます~!

のえるは 信長に自分を守らせるだけ守らせて、本当の愛する人を いつか見つけたいと思っているけれど、信長の宣言どおり 信長の事を好きになっちゃうんでしょうね! それは 果たして いつになのか、ドキドキです *^_^*

さて、信長のサーヴァント(従者)になる事を 強要されたものの、まだ サーヴァントではない のえる。

α(アルファ)の中でもトップに立つ ナンバーズ達に 資質を試される、…って一体どういう事なのでしょう!?!

続きが気になりますね! 4話が待ち遠しいです!


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